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アアクス堂上税理士事務所

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顧客 評判
良い点!悪い点!
P社様/社長(豊島区区・中古車輸出入販), 2011/3/22
2010年3月に株式会社をアアクスさんで会社を設立し、その後の経理も一切お願いしています。所謂「丸投げ」で今回2月に第1回の申告が、当方の理由で1ヶ月近く早く、終わりました。文句はないです。また今期も宜しくお
願いします。 
 お客様が、税理士事務所について、ご覧になっていて、評価の対象とされているのは、次のような点ではないかと思われます。

1.問題なく決算申告をやってくれるかどうか? そして安心して見ていられるかどうか?

2.いろいろ相談ごとがあって、電話やメールしてみて納得の行く回答が得られるかどうか?

3. 税理士事務所に委託した作業が納期を含め「見える化」できているかどうか?その点、クウド会計の仕組みを使って、徹底的な作業結果の可視化を図る弊社の方針は、皆様から大変に期待されているように思われます。

 従って、弊社は大急ぎで、このクラウド会計の無料利用をお客様に提供できるようにする必要が有ります。大急ぎで、そうします!

 弊社は、2018年度中に1万社の起業家の支持を得る方針を掲げ、営業に邁進しています。しかし税理士事務所故に、お客様にとっては、大きなトゲが幾つかあるのです。
1.「中小企業チェックリスト」の作成
 このリストとはWeb検索が可能ですが謂わば「決算監査報告書」です。監査はお客様の経理について「苦い汁」を飲ませることです。

「お客様、社長が会社から領収書なしで持って行ったお金が××万円あると推定できます。これは何時、会社に返して戴けるのですか?」と私が社長に聞きます。

 社長は内心「そんなのお前の知ったことか!」と思っている人が少なくないと思います。弊社は例えば、その「社長貸付金額」を社長から「それに相違ありません」と、誓約させています。勿論、他に上手い方法があれば、そのように「そうしなさい」と、「事前指導」もしていますが…。

2.「経理主体」の啓蒙
「お客様、経理を行うのは判例でも、必ず、お客様自身であり、税理士事務所がその責任を取ることはないのですよ」。
「お客様の言い方を伺っていますと、今にも決算を行う責任はあたかも税理士が担うのものだとおっしゃっているように聞こえます」。
「それでは具合が悪いのですよ。裁判沙汰になったときお客様は必ず『税理士事務所が勝手に決算した。素人は解らないから…』と仰せになります。その根を最初から断ち切る必要があるのですよ」。

 お客様にしてみれば、ムカツク話ですよね。申し訳なく思っております。しかし、これは契約時のお約束です。経理主体はお客様です。以上の2点が、お客様にとっては、決算申告のご発注に当たって、トゲのように感じる点ではないでしょうか? 

★お客様の 論点

★ お客様の関心事
 お客様が弊社に、会社設立を依頼されるのは、安くて早いから…。22万円(外消費税905円)、2日で完了です。
 更に「年5万円パック」の決算申告サービスをお受け戴く方には、会社設立費18.5万円(消費税は非課税)と、初年度の1年分の決算申告料5万円(外税)の合計237,500円(消費税込み)で、1年間の決算関係のお世話代が賄えます。
 そんな訳で、お客様の関心事は、本当に大丈夫だろうかという声が多いです。しかし過去1年振り返って約500 社の申告を経て、弊社税理士が直接にお客様に電話アンケートを採っみますと、皆様一様に「特に文句はありません。また来期も依頼します」という旨のコメントを戴きます。やはり、安すぎる「決算料」が内心、多少心配だった方が多いようです。
N社様/専務(社長の奥様/小平市・飲食業); 平成22年3月23日
18.5万円の株式会社設立に続き、税務パックの「年5万円決算申告」サービスをお願いしました。まずは237,500円で会社設立年度の創業関係の費用が納まりました。先生のアドバイスに従い11月決算にしましたので、第1期の申告がもう終わりましたが、結果は満足です。決算の話も、クラウド会計で処理状況が可視化されることも魅力です。今まで個人事業でしたので、法人化した時の開始残高も無料でやってくれました。結構サービスが良いという印象を受けています。記帳代行も格安のようだから、丸投げで外注しちゃおうかなと考えているところです。

★弊社の棘(トゲ)

 お客様の評価は、まあ、30年やってきても、お客様が直接、代表者の私・税理士堂上孝生に、何かおっしゃることは殆どありません。そのような業界なのだと思います。
 税理士業界誌では、盛んに「お客様の不満は頂点に達している!」類の論評が多く見られます。しかし実際には、多少、雑誌の記者さんたちには、アンケートで文句を表面に出しておっしゃったとしても、実際には、税理士は替えない会社が圧倒的に多いのです。「殆ど税理士は取替えない」という不文律があるかのような状態です。
 顧客が税理士を取替えるのは次の3つが重なったときが多いようです。貴方ならどうしますか?
1.大きな瑕疵で会社に損害を与えた。
2.税理士がその瑕疵を謝らなかった。
3.「月一」で税理士の会社訪問がない

 だから私は、敢えて「営業戦略」として、新規開業の起業家をのみを対象にして、集客の努力を行っています。そして来てくれたお客様には、誠心誠意、いろいろな裏話を含め、お客様のためになることは、契約外のことであっても、お教えすることにしています。このようなコミュニケーションが、お客様の信頼を得るポイントだからです。弊社は上記3点のような過ちは、決して起しませんから、お客様が離れていくのは、希です。


★お客様の 評価

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