サービス内容

[TOPICS]

1.個人版
freeeクラウド会計ソフトの無料提供
2018年1月末まで,2017年分の帳簿(総勘定元帳)のための「(報酬)値引き」1万円!
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「決算申告サービス」

小規模な起業家向けに、
⑴法人税・所得税の『決算申告・年6万円から』サービスを
展開(個人事業は年4万円から)。

年商5,000万円を超えると若干追加課金となる。

⑵消費税がある場合は、年2万円(消費税別途)を課金。
年商5,000万円を超えると若干追加課金となる。

※ 報酬表示は税抜き・源泉税抜きになっています。
※ 詳細はウェブ検(決算申告.jp) 参照。

http://www.kessan-shinkoku.jp
※ なお「税務調査立会料」は、電話対応により無料
で済みます。修正申告の場合は、決算申告料と同 額を拝領します。


「クラウド会計ソフト」推奨

クラウド会計ソフトは、ICT革命のさなかで、日々進化しています。

❶ A-SaaSクラウド会計システムは無償提供
※ 弊社独自の営業戦略による。他社では有料。

❷ freeeクラウド会計ソフト(自動仕分・伝票自動読 取機能付き)は、
半額を弊社負担して年9,000円(個人事業は5,000円)。

※ 弊社独自の営業戦略。他社ではそうではない。


「会社設立サービス」

⑴ 株式会社設立費用
費用構成は次のとおりとなっています。
❶電子定款認証(公証役場)5万円
❷登記申請(法務局)15万円

❸事業開始届(税務署)0円
小計 20万円

❹手数料(当事務所)0円

※ 手数料表示は税抜き・源泉税抜きの表示になっています。

※弊社の決算申告サービス(年6万円)と紐付きの無料サービスです。

㋑電子定款は紙ベースより4万円安いです

㋺定款は有利選択項目があり税理士の知識です

㋩定款認証は行政書士業務で税理士は不可です

㊁登記申請は司法書士業務で当社では提携司法書士に委託しています。

[ポリシー]

約款・契約書(ひな型)を公開しています。脱税等の不正はお断りします。

契約の履行に当たっては,見積もり・請求書は必ず事前に発効します。

契約の履行に当たっては,当り前ですが民法上の「信義則(信頼関係)」に基づいてサービスの授受を行うものとします。